1から10までを足した数は?

知っている人も多いと思いますが…

問題
1から10までを足した数は?

 

答えは…

55なんですが…

この問題のキモは

計算の仕方なんです。。。

 

♦1から順番に足すやり方と…
♦11×10÷2
という計算方法でやる2パターンがあります(なぜこうなるかはググって^^;)

どっちも答えは一緒なんだけど、プロセスが圧倒的に違う

 

これはビジネスでも一緒です

いわゆるセンスのある人っていうのは、こういう計算方法を思いついてパパッて出来ちゃう、もしくは閃く

そうでない人は…

愚直に順番に足していかないといけない…

 

けどね

愚直に足したとしても、ちゃんと答えにはたどり着きます^^

 

 

『計算苦手。。。わかんない。。。』って投げ出さない^^;www

誰でもできる足し算です。

ちゃんとやれば誰でも出来ますよ

間違っても大丈夫

やり直せば必ず出来ます。

この計算のようにビジネスは因果関係が単純ではないですが…

 

正しいやり方ってそんなに難しいことではないんです。。。

 

-実際に成功している人は同じことを言います。-

 

ある意味、成功法則はあるってことですし、実は特別なことではないって思います。

因果関係ははっきりしなくても、どうすれば上手くいくか?は決まっている

ビジネスは王道でいく

 

これに尽きると思います。唯一これが誰でもいつか答えにたどり着く方法だと思っています

王道がわからない…って方はお気軽にご相談くださいね^^

今はサービスが欲しいから買うのでなく、その人がやっているから買うのだ

 

だってね…

 

『欲しいものはネットで買えますやん』

 

 

  • 欲しいものは何でも簡単に手に入る時代に
  • 同業他社があふれている状況で
  • 物欲がないと言われてるにもかかわらず…

まだ昭和の売り方をされますか^^??

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自己肯定感は環境に影響される

私は自己肯定感が高いと思いますが…

今までの人生で常にそうだったかというと…

そうでない時もありました。。。

ある営業をしているとき、配属された支店で全く成果が出せない時…(ダメかも。。。)って落ち込んだ時、自分を信じられなくなった時もありました。

そんな時にどうやって自己肯定感を取り戻したのか?

というと…

自力で取り戻したのではなく『環境の変化』によって取り戻していったのです。

要は転属になった先で成果を出して、自信に繋げました。

 

これからするお話しは賛否両論あると思いますが、私個人の見解では…

喧嘩両成敗だと思っています。

 

  • 浮気をされた・した
  • いじめにあった・した

当然、した方が悪いです。

けどね

された方に全くの責任がないかというと…そんなことはないと思っています。

いじめについて『なんとなく、むかつく』という理由でいじめにあってたとします。

確かに自分ではどうしようもないし、原因があるようにも思えない…と思ってしまいます。

しかし理由が『なんとなくむかつく』のなら、むかつくのです。

でね

そんな原因がどうのこうのといったところで問題は解決しないので、いじめにしても、浮気にしてもDVだろうがなんだろうが…

自力で解決できない問題というのは、得てして『環境を変える』ことによって救われるケースがあります。

あなたがあなたらしく輝ける場所は必ずあります。

 


現状で輝けないのは、あなたに問題があるのではなく、環境に問題があるのかもしれないですね


 

  • 自己肯定感が低い方
  • ビジネスの成果がイマイチの方

 

付き合っている人を変えることによってチャンスが広がるかもしれないです

矢沢永吉がスターになるために昔の仲間と決別した話しはご存知ですか?

当時は相当の確執があったようですが…

幕ノ内一歩がいじめられてイジイジしていた人生から、ボクシングに出会い、それに夢中になっているうちに、いじめにあわなくなったとか…

ヴィンランドサガのトルフィンが『支配の及ばないところまで逃げる』と言い放ったこととか…

 

夢を叶えたい、現状を変えたいというとき、環境を変える、付き合う人を変えるというのも検討してみてはいかがでしょうか?